クライアントのそばに立ち、
同じ景色を見続ける事を
何よりも大切にしている
グラフィックデザイン事務所です。

わたしたちができること

grapchic

 目で見る、手に取るデザイン

「お店のロゴをつくりたい」
「名刺、封筒をつくりたい」
「パンフレットをつくりたい」
「商品のパッケージをつくりたい」
「看板や壁に何かしたい」
「服をつくりたい」
「写真や動画を撮ってほしい」
「ホームページをつくりたい」
「SNSを手伝って欲しい」
「ネットで商品を売りたい」

brand

 経営課題を解決するデザイン

「事業の方向性を一緒に考えてほしい」
「ブランドの軸をつくりたい」
「商品やサービスの見せ方を整理したい」
「新しいビジネスを一緒に考えて欲しい」
「お客さんの体験を向上させたい」
「採用に困っている」
「集客に困っている」
「店舗の内装を一緒に考えて欲しい」
「社内でクリエイティブを回せるようにレクチャーして欲しい」
「社内会議に同席して欲しい」
「建築家とのMTGに同席して欲しい」
「何が課題か一緒に探して欲しい」

このあたりがよくご相談いただける範囲です。
具体的な「点」のご依頼一覧ではありますが、実際によくあるご相談の一部を列挙していますので、どういう状況でデザインが必要とされ、デザイン的な視点が役に立ちそうなのかを感じていただければ幸いです。
もちろん上記以外の様々なご相談も歓迎いたします。まずはお話だけでもお気軽に!

chiyokos

あなたのそばで、
同じ景色を見るために。
3つのことを大切にしています。

Straight

まっすぐにつながること

中間に人を増やさず、まっすぐにお客様とつながることを大切にしています。
間に人や会社が増えるほど、伝えたいことは少しずつ形を変えてしまうからです。
ご依頼くださる方はもちろん、その先にいるエンドユーザーのこともできるだけ知りたい。
誰のどんな生活に関わるのかを知りたい。
どんな事を感じているかがわかるくらい近くに歩み寄れれば、本当に役に立てる関わり方ができると感じています。

Sincere

あなたの立場で、ちゃんと考えること

ご相談をいただいたら、まずはじっくりお話を聞かせてもらいたいです。
何に困っているのか、何を実現したいのか。
表面的な依頼内容だけでなく、その背景にある本当の課題まで、一緒に見つけていきたい。
「言われた通りにつくる」よりも、「一番役に立つ形を一緒に考える」。
デザインのことだけでなく、その先にある事業や暮らしまで含めて、あなたの立場で考えることを大切にしています。

Stand

同じ方向を見続けること

数ある選択肢の中からご縁をいただき相談していただけること自体を、奇跡のように感じています。
だからこそ、制作物をお渡しして終わり、ではなく、納品した日はゴールではなくスタートだと考えています。
時間が経ち、状況やステージが変われば、状況も、作るべきものも、伝えるべきことも変わっていきます。
その為には、そばに立って、同じ方向を見続ける存在でいたい。
ご縁をいただけた事自体を大切に思っているからこそ、クライアントの未来を、自分の未来のように一緒に見ていける関係を、長く大切にしたいと願っています。

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